読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

もう人生がめちゃくちゃ

役場から連絡があり、応募していた町営住宅に入居できることが決まったのは前のブログに書いた。結論から言うと、この話がなかったことになりそうだ。

 

当然ながら住宅を借りるわけで、保証人を立てる必要がある。

そのため、親に久しぶりに連絡を取ったのだが、いざ保証人の話を切り出すと、一向に話が進まない。こちらとしては誠心誠意頭を下げてお願いしているのだけど、こちらは家を借りるために保証人になってもらえないかどうかを尋ねたいのだけど、話は定職に就いていないのだとか、収入は幾らなのだとかいう話を行ったり来たりし、保証人を引き受けてもらえるかどうかの答えを結局聞けないままに終わってしまった。

 

役場の方に問い合わせてみたが、保証人なしではやはり入居は難しいとのこと。

これは当たり前で、応募規約に要保証人と記載されているのだから、そこを通すのは無理がある。これだからお役所仕事はと文句の一つも言いたいのだけど、ごねたところでどうにもならないし、今時点での入居可の案内は電話での言わば口約束なので、下手をすれば当選取り消しの可能性もありうる。(そもそも僕以外に応募者がいるかわからないのだけど)なんとか来週までにもう一度親に頼み込んで、保証人になってもらうほかない。

 

今月の収入はほとんどない。4月はキツいと聞いていたのだけど、シャレにならないレベルに酷い。先ほど直接依頼のメールが来たので読んでみたら、一万文字で三千円というタスク並みの低単価の提示で馬鹿かと思った。