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ここだけ『けものフレンズ』が炎上している世界線

・第一話

サーバルの棒演技や、走っているときに土煙が上がらないなどの低予算を感じさせる演出に苦情が殺到。
また、女の子を檻に閉じ込めているように見えるアイキャッチにPTAから苦情が寄せられる。
BGMやOPの曲は高評価だが「映像とあっていない」と皮肉られる。
カバの擬人化が全然カバに見えないという批判も上がるが、ファンがいないため反論がなされない。

 

・第二話

CGなのに止め絵を多用する低予算を感じさせる演出に苦情が殺到。
女の子が土を舐めているシーン、車で轢かれたキャラを仲間がゲラゲラ笑う演出にPTAから苦情が寄せられる。
台詞の幼稚さに「見るとIQが下がる」と皮肉られる。
ゲーム版で出ていたジャパリバスがぼろぼろの姿で出てきたことに「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

 

・第三話

トキの歌声の酷さにPTAから苦情が寄せられる。声優が棒か否かで意見が割れ、掲示板などが荒れ始める。
アルパカが唾を吐くことに批判が上がるが、ファンがいないため反論がなされない。
崖から落ちたサーバルがケガ一つないこと、ラストで普通にティーカップを使用できていることに多くの視聴者が首を傾げる。
ゲーム版で出ていたジャパリカフェが廃業寸前で出てきたことに「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

 

・第四話

ツチノコというUMAがいきなり登場し、動物ファンの苦情が殺到。声優が棒か否かで意見が割れ、掲示板などが荒れ始める。
ふざけすぎたアイキャッチに多くの視聴者が首を傾げる。
使われていないぼろぼろのアトラクションの姿に「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

キタキツネが一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

 

・第五話

アメリカビーバーがキャラ変され、古参と新参の間でバトルが勃発。
オグロプレーリードッグのパンツが見えない鉄壁のスカートにPTAは納得。
フレンズ同士のキスシーンにPTAから苦情を受けるも、一部の百合厨から評価を受ける。
ラストに出てきたオーロックスのレイプ目が怖いと批判が上がるが、ファンがいないため反論がなされない。

「キタキツネ」が一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

 

・第六話

ゲーム版では天才女優という設定だったライオンがニート設定になり、古参と新参の間で再びバトルが勃発。
アラビアオリックスがいるのにトムソンガゼルがいないといったキャラ登場の不公平感に百合厨から不満が殺到。
かばんちゃんの正体がヒトかもしれないという捻りのない展開に多くの視聴者が首を傾げる。

「キタキツネ」が一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

ゲーム版運営会社から「アプリの復活はない」と見放される。←new