読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

月末2

貯金:72000円

手持ち金:51000円

ランサーズ残高:291000円

 

ランサーズでの収入がそれなりに入った一方、貯金は結構減った。

収益増加は、単純に稼働時間を増やしたから。その分ブログの更新は控えた。

もちろん、時給換算すれば余裕で最低賃金を下回っているのはいつも通りで、相変わらず僕は底辺の淵でのたうち回っている生活を続けている。

そして、貯金はさらにがっつり減る予定。ランサーズにある残高も下す。

このあたりの経緯は後で更新します。

ここだけ『けものフレンズ』が炎上している世界線

・第一話

サーバルの棒演技や、走っているときに土煙が上がらないなどの低予算を感じさせる演出に苦情が殺到。
また、女の子を檻に閉じ込めているように見えるアイキャッチにPTAから苦情が寄せられる。
BGMやOPの曲は高評価だが「映像とあっていない」と皮肉られる。
カバの擬人化が全然カバに見えないという批判も上がるが、ファンがいないため反論がなされない。

 

・第二話

CGなのに止め絵を多用する低予算を感じさせる演出に苦情が殺到。
女の子が土を舐めているシーン、車で轢かれたキャラを仲間がゲラゲラ笑う演出にPTAから苦情が寄せられる。
台詞の幼稚さに「見るとIQが下がる」と皮肉られる。
ゲーム版で出ていたジャパリバスがぼろぼろの姿で出てきたことに「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

 

・第三話

トキの歌声の酷さにPTAから苦情が寄せられる。声優が棒か否かで意見が割れ、掲示板などが荒れ始める。
アルパカが唾を吐くことに批判が上がるが、ファンがいないため反論がなされない。
崖から落ちたサーバルがケガ一つないこと、ラストで普通にティーカップを使用できていることに多くの視聴者が首を傾げる。
ゲーム版で出ていたジャパリカフェが廃業寸前で出てきたことに「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

 

・第四話

ツチノコというUMAがいきなり登場し、動物ファンの苦情が殺到。声優が棒か否かで意見が割れ、掲示板などが荒れ始める。
ふざけすぎたアイキャッチに多くの視聴者が首を傾げる。
使われていないぼろぼろのアトラクションの姿に「サービス終了したゲームの揶揄か」とゲーム版ファンが発狂、炎上する。

キタキツネが一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

 

・第五話

アメリカビーバーがキャラ変され、古参と新参の間でバトルが勃発。
オグロプレーリードッグのパンツが見えない鉄壁のスカートにPTAは納得。
フレンズ同士のキスシーンにPTAから苦情を受けるも、一部の百合厨から評価を受ける。
ラストに出てきたオーロックスのレイプ目が怖いと批判が上がるが、ファンがいないため反論がなされない。

「キタキツネ」が一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

 

・第六話

ゲーム版では天才女優という設定だったライオンがニート設定になり、古参と新参の間で再びバトルが勃発。
アラビアオリックスがいるのにトムソンガゼルがいないといったキャラ登場の不公平感に百合厨から不満が殺到。
かばんちゃんの正体がヒトかもしれないという捻りのない展開に多くの視聴者が首を傾げる。

「キタキツネ」が一向に出てこないことにRアキのブロマガ - ブロマガさんが不満を言い始める。

ゲーム版運営会社から「アプリの復活はない」と見放される。←new

はあちゅうさんのツイートが完全に突き刺さる。

上記のはあちゅうさんのツイートが自分に完全に突き刺さった。

僕が実家から追い出され、シェアハウスに逃げ込むように駆け込んだのが今年初め。

クラウドソーシングのライティング業を必死にこなし、時に手痛い失敗をしながらも、どうにか三万円を稼ぐことができた僕を、周りがどういう風に見るか教えてくれた良い例だと思う。

 

いい年して夢を追っててお金のない痛い男。

それが僕だ。

 

過去のブログを見てもらえばわかるとおり、僕はイケハヤさんの信者であり、彼の言葉に何度も勇気づけられてきた人だ。

だから、環境を変えればきっとどうにかなる。

高知に来ればなんとかなる。人生を変えられるという夢を見ていた。

ここには書いていなかったけど、矢野大地さんの「絶対死なないシェアハウス」に行ければなぁなんてことも考えていた。面接があるとのことなので、コミュ症の僕にはまず入れないだろうと思っていたので、所詮は夢なのだけど、いつかはそのシェアハウスで気の合う仲間を見つけて、楽しく暮らしていける日が来ればいいと思っていたのは事実だ。

 

いい年して夢を追っててお金のない痛い男。

それが僕だ。

 

クラウドソーシングのライティングも今日日始めたわけではなく、それなりの経験がある状態で、僕が稼げるのはやはり月五万といったところだ。

先のWELQ問題や、最近話題になっているグーグルのアルゴリズム変動なんかを考えると、僕みたいな専門知識のないライターはより厳しい状況に追いやられると思う。

先月使ったお金の内訳を正確に覚えていないのではっきりと断定はできないのだけど、そして高知に来るまでの交通費や諸経費は差っ引いて考えるとして、僕のここでの一か月の生活費は、諸々含めて6~7万くらいになるんじゃないかと思っている。

ちょっと長くなってしまったけど、つまり、僕はここにいるだけで貯金が目減りしていくということだ。矢野さんのところに行けたとしても、トントンになるだけで、お金のない生活であるのは間違いない。

それでも毎日が楽しく暮らせるならそれでいいと思っていたし、僕が金持ちになる未来なんか描けないので他に選択肢がないということもあって、僕はこの生活を受け入れようと思っている(あるいは「思っていた」なのか?今このブログを書いている段階で、どちらか判断がつかなかった)のだけど、そこへきて、上記のツイートだ。

 

他人から見れば、僕は痛い男だ。

 

今は考えがまとまらないので、特に締めの文章は書かない。そのうち落ち着いてから追記しようと思う。※追記、なんちゃらかんちゃら、みたいに。

無題。

ここ最近は温かい日が続いていて、穏やかに過ごせている。

前に書いたブログを、随分荒れているなぁなんて苦笑しながら読み返していた。

 

事実だけを見れば、先月のランサーズの収入は約三万程だった。

時給600円相当の案件のおかげで、シェアハウスの家賃分くらいは賄えたことになる。この案件は間もなく終わることがわかっているので、先のことを考えると不安になるのだけど、考えるのは面倒なので先延ばしする。

 

どこかのアニメで「幸せになんかならなくたって、なりたいものになれればいい」といった台詞があったのだけど(こういう台詞をググって調べずにうろ覚えで書くのが今日の僕の気分だ)今の僕にはなりたいものがあるわけでもなく、「なりたいものもないのでどうでもいい」と思いながら、今日はドクダミ茶を飲んで一日を過ごした。

 

自分みたいなダメ男がネット界隈にいるかなと思って「ダメ男 画像」で検索したら、イケメンと艦これの雷が出てきて、グーグルの検索力の低さにげんなりした。

こういうキーワードを検索したときには鏡の画像くらい用意して欲しいね。

月末

貯金:190000円

手持ち金:44000円

ランサーズ残高:209000円

 

月末での僕の現状はこんな感じ。

細かい計算が面倒でいちいち家計簿をつけるような性格ではないので、こんなざっくりとしたブログの書き方だけど、昔からこうなので仕方がない。

一月初めと比べると六万しか減っていないけど、これはたぶんあれだ、僕の記載ミスで本当はもう少し使っている(はず)。適当で申し訳ない。上記の金額は間違いないので、来月にはおおよそ一か月の生活費がどれくらいかはっきりすると思う。

 

米や調味料を購入したので色々お金がかかっているけれど、食費はうまくいけば一万円で抑えれるんじゃないかという感じだ。

 

自分の数少ない長所の一つは、質素な食生活を苦と思わないところだ。ご飯を炊いて味噌がおかずとか、パスタに塩コショウでとか、そんなもんで一食済んでしまう。

これから食べる夕食は、ご飯をのりで巻いて醤油つけて食べる、以上。

この辺を話し始めると結構ドン引きされると思うので割愛するけど、おやつがわりに砂糖をそのまま食べたり、野菜がなくても麦飯食べれば(食物繊維は摂取できるから)いいよねとか、だいたいそんな感じだ。

炭水化物率が極めて高く、昨今流行りの糖質制限の流れに逆行してしまっているのは気になっているのだけど、金銭的なことを考えればこれがベストだと思う。

 

はくさいがしゅしょく?なんてぜーたくなんでしょー?

 

うん、自分がおかしいってことには薄々感づいているよ。

はっきり言って、全然稼げない。

まだ月末じゃないので具体的な金額は後で書くとして、とりあえず現状、クラウドソーシングのWEBライティングに一か月取り組んだ率直な感想を書く。

 

はっきり言って、全然稼げない。

 

これは自分の見込み違いとか、能力の不足とかそういう問題以前に、稼げる楽な案件が去年に比べて明らかに激減したからだ。

なんとなく今月は良い案件がないなぁと思いながらの一か月だったのだけど、これだけ続けば単なる偶然ではなく、割の良い案件が減っていると結論づけられる。

 

年末にWELQの問題があったけど、その余波をもろに受けたのが自分みたいな駆け出しのWEBライターだ。WELQの時は一文字一円の低単価で記事を量産するWEBライターが批判を受けたのだけど、その批判が招いたのは、一文字一円ですら仕事を引き受けられないWEBライターをさらに地に落とすという結果だ。

 

WELQの問題で逆に業界が改善に向かうという期待もあったのだけど、実際はその真逆になっている。まともなライティングの依頼がなくなり、残るのは詐欺紛いの募集ばかりだ。

 

このままだとライティングで生計を立てることは不可能になる。

誰でもできるような派遣の仕事でも日当一万円行くところもあるのに、自分はその金額に達するのに半月かかっている。本当にどうしようもない。

時給600円の男

いや別に前の記事がフリだったわけじゃないんだけどね。

 

1月はろくな案件がない、なんて言いつつもいくつか水面下で頑張っていた。

まず、例の文字単価1円のところはあっさりと落ちた。結局3000文字の渾身の記事を一文字0.1円以下で納品しただけである。

 

そして、別の案件にも応募。高単価の文字にひかれてトライしたのだが、マニュアルに従ったり色々な条件を確認しつつ作業した結果、これは慣れたとしても時給100円にしかならないだろと見切りをつけ断りを入れた。

 

この時点で一月半ばを過ぎ、稼ぎは一万に満たないという体たらくで、正直この生活に黄信号が灯る。

 

最後に、タイトルにある時給600円のところ。

こちらはライティングというよりデータ入力の仕事で、単調かつ短期のものなのだけど、なんとか生活できる程度の稼ぎにはなりそうなので継続する予定だ。

 

この生活は綱渡りといったところで、思いの他支出が激しい。

気候が温かくなったら身の振り方を少し考えなければならないなと思う。とりあえずはいまある案件に集中する。